COMPANY

企業理念

誰が、どんな想いでつくったのか

技術の先にある「人間力」で、

世界に究極の感動を。

激戦区で培った、1秒で人の心を掴む「表現力」

私たちの原点は、日本で最もトレンドの変化が早く、競争が激しいエンターテインメントの街にあります。そこでは、一瞬で目を引き、憧れ・悔しさ・喜びといった激しい感情を動かすクリエイティブだけが生き残ります。
月間数百点に及ぶポスター、映像、店舗内外装、大型施工、イベント演出を手掛け続ける中で叩き上げられたのは、絶対に妥協しないスピード感と、見る人の心を一瞬で奪う表現力です。

なぜ「自社完結(ワンストップ)」にこだわるのか

どれほど時代が変化しても、人の心を突き動かすのは「つくり手の想い(人間力)」です。外部に丸投げするようなモノづくりでは、本当に熱量のあるクリエイティブは生まれません。
だからこそ私たちは、専門のカメラマン、動画ディレクター、デザイナーを自社で抱え、都内3店舗の撮影スタジオや大型印刷機も完備しています。

従来の複数社発注スタイル 当社の一社完結(ワンストップ)スタイル
窓口が分散し、
調整コスト・連絡の手間が膨大
窓口は1つだけ。
企画から運営までストレスフリー
各社のトーン&マナーがズレて
世界観が統一されない
チームの熱量が直結。
クオリティと世界観を完全統一
中間マージンが発生し、
コストが割高になる
無駄な中間コストをカット。
高い費用対効果を実現

チームの熱量が、クリエイティブの限界を超える

高い人間力を持ったプロフェッショナルが集まり、一つのチームとして同じ熱量で向き合うこと。一人では到達できない表現も、チームのシナジーがあれば実現できる。
満足の先にある「究極の感動」を提供し、関わるすべての人々の明日を、そして人生を変えていく。それが、人々に必要とされるテックエンタメ総合カンパニーとしての私たちの使命です。

限界をつくらない。企画から施工・運営まで「自社一気通貫」の強み

デザイン事務所、映像制作会社、施工業者、イベント運営会社……通常なら何社も挟む複雑な工程を、私たちは社内チームと自社設備(撮影スタジオ・機材・大型印刷設備)で完全完結させます。
窓口は一つ。無駄な中間コストとコミュニケーションロスを削ぎ落とし、圧倒的なスピード感と一貫したクオリティで、あなたのビジネスの価値を極限まで高めます。

日本一、1秒の印象に厳しい街で勝ち続けてきた。

歌舞伎町をはじめとする激戦区で、月800点以上のクリエイティブを手掛け、年間を通じて圧倒的な実績を積み上げてきた私たち。そこは、一瞬で目を引き、人の感情を動かさなければ見向きもされない過酷なエンターテインメントの最前線でした。
そこで磨き上げた「圧倒的なスピード」「1秒で心を掴むデザイン」「熱量を生み出す空間演出」は、いま一般ビジネスや企業イベントの領域でも、他社には真似できない強力な成果を生み出しています。

代表挨拶

代表取締役 小林雅人

このクリエイティブで、

人生を変える。

私たちがつくるのは、単なる「完成品」ではありません。

それを見た瞬間、手にした瞬間に心が跳ね上がり、「明日が楽しみになる」ようなワクワク感。
楽しさや誇り、時には悔しさも含めて、人の感情を大きく突き動かす「きっかけ」そのものです。

かつて日本で最も刺激的で競争の激しい街で、月間数百点ものクリエイティブを手掛け続ける中で、私たちが確信したことがあります。
それは、「人の心を動かすのは、表面的な綺麗さではなく、つくり手の熱量=人間力である」ということです。

クリエイティブは、一人では成し得ない大きな力を持っています。
高い人間力を持った仲間が集まり、チームとしてひとつの熱量になったとき、そこには想像を超える価値が生まれます。

私たちは、企画から撮影、イベントプロデュースまでを自社チームで完結させる「熱量の一気通貫」にこだわり続けます。単なる満足にとどまらない「究極の感動」をお届けし、関わるすべての人の人生を変えるきっかけを創り出してまいります。

代表取締役
小林雅人

会社概要

会社名
株式会社 ラクリマ
代表取締役
小林 雅人
所在地
新宿オフィス
東京都新宿区新宿5-15-6 光陽ビル4F

赤坂オフィス
東京都港区赤坂2-13-1 ルーセント赤坂3F、6F、7F、8F
創立
2020年3月2日
事業内容
・イベントトータルプロデュース(表彰式・周年事業等の企画・制作・現場運営)
・グラフィック・空間デザイン・大型看板
・レーシングカー・大型車両のカーラッピング施工
・映像制作(PV/MV/YouTube)・写真撮影
・自社撮影スタジオ運営(都内3店舗)
・Webサイト・デジタルコンテンツ制作
自社設備
撮影スタジオ3店舗、プロ用撮影・照明機材一式、大型印刷
電話番号
050-3479-1494
メールアドレス
support@lacryma.jp